風颯 ゴールデンレトリンバーとオートバイに囲まれたまったり生活をつぶやいています。

オートバイは

①Z1100R(今はやりのローソンレプリカの亜種でしょうか?)

②GSX1100S(いわゆるカタナですね)                       

③Z1100GP改KR1000もどき

④GPz1100turbo改

ワンコは2012年2月10日生まれのオスのゴールデンレトリバー(37kg)

KR1000-過去の作業(タンク編002)


塗装の段取りの写真集

①前塗装の剥離(大げさでなく五重位に塗装されていたし全体にパテが塗られていた)→塗装をするときに、前塗装の状態が悪くなければ敢えて剥離せず、全体に薄付けパテをして整えて塗装ってのは普通のことだと思いますが。

②同時に凹み箇所のパテ修正(これも一旦サフェーサーを塗って、凹みを確認してパテ修正して研いで・・・を3回も4回も繰り返しました)

③本塗装(緑単色)ここでなかなかつやが出なくて3回も4回も重ね塗りを繰り返した挙句、これで完成!!って時にタンクを床に落っことしてまた②に戻るってな笑い話みたいなこともしました。

④タンク真ん中に幅10センチほどの白ラインが塗られていることを改めて雑誌を見て確認し、慌てて白ラインを追加(ゴディエには白ラインなしでKRは白ラインあり)

⑤ここからはオリジナルって感じで、タンクの前下部分に濃い緑の斜めストライプをいれる。

⑥そして最後にクリアを吹いて、磨いて完成

※※正直艶がうまく出ず四苦八苦、艶に関しては現状も完成ではないです。

※※タンク左も液だれを磨いたら色が落ちちゃって、そこは「KEIHIN」ステッカ-でごまかしてます。

この写真はどちらかというと失敗した箇所のクローズアップが多いかもしれません。自慢するページというよりは自分の備忘録として使用してますのでご容赦ください。


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