風颯 ゴールデンレトリンバーとオートバイに囲まれたまったり生活をつぶやいています。

オートバイは

①Z1100R(今はやりのローソンレプリカの亜種でしょうか?)

②GSX1100S(いわゆるカタナですね)                       

③Z1100GP改KR1000もどき

④GPz1100turbo改

ワンコは2012年2月10日生まれのオスのゴールデンレトリバー(37kg)

GPz1100R turbo-018(メインフレーム/タンク/カウルステーその2)


2023.09.17現在の仮の姿

 

◇タンク逃げ加工(フレーム側)

タンクと接触する部分を削っていったらパイプの半分は削った

強度については最終的にはメインフレームとサブフレームの間に数本パイプを入れる予定

とりあえず穴の開いたパイプのふたという意味合いで1.5mmの鉄材を加工

パイプの穴がかなり湾曲しているため3パーツに分けて作成

(左右×3パーツで計6枚の型紙)

こんな感じで仮溶接

んで

本職に仕上げ溶接してもらいました

◇サブフレーム(シートレール)取付加工(上下)

こんな感じで切り出した部材を位置合わせして仮溶接

んで

仕上げ溶接

上側のポッチ(ボス/サイドカバー留めボルト受け)も仕上げ溶接

シートレール受け部分(上)も同じく仕上げ

どうしても隙間があいていた部分は豪快にバーナーで炙って

叩いて埋めてもらいました

(補足)タンク受け部分の仕上げ写真

 

 

 

 


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